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おはようございます。

「明日からできるグッズ収納術」
嵐フリーク12年目の
えいみ~* です。

たくさんあるブログからご訪問頂きありがとうございます♪

毎月30日にJ's webで更新される
松本潤くんの 「Enjoy」。
8月30日、
34歳の誕生日初日に聴いた曲が
『松本クンの唄』だと・・・書かれていました。

さっそく、その『松本クンの唄』が
収録(笑)?されている
Arashi summer concert 2003
'How's it going'を久しぶりに見てみました。

コンサートではおなじみの曲もたくさんあって楽しかった!
そして、メンバーがとにかく若い!若い!
ピチピチだわ~とキュンキュンしてしまいました。
なにせ、2003年ですからね~。
14年前。潤くん20歳。若くて当たり前ですが
反面、20歳にしては大人っぽい印象もありました。

コンサートでの機材なども、
今のハイテクな雰囲気とはかけ離れた
手づくり感満載で、
衣装も、カーテンを巻きつけたの?(笑)なんて雰囲気のものもあって
面白かったな。

映像も画像が粗くて、時代を感じますし、
画面が揺れること、揺れること!
老眼中の私には動体視力がついて行けず
ちょっぴり大変でした(笑)

で、肝心の『松本クンの唄』ですが
歌詞に愛情がたっぷり込められていました。

潤くん以外の4人でレコーディングして
プレゼントするという、なんて素敵なサプライズだったのでしょう。
今となっては、潤くん本人も
「久々に聴いたけど、笑ったわ―。」と言っていますが
当時はすごく嬉しかっただろうな・・・と思いました。

私も2003年当時のことは全くわからないのですが
メンバーの挨拶を見ていると、
深いお辞儀の仕方とか、会場の四方に向かってお辞儀をするとか、
言葉のひとつ ひとつとか
今となんら変わらない、彼らの姿がそこにあって、
いつでも、どんな時でも、初心を忘れずにいるのだな・・・
と感じました。

自分たちがこのステージに立てるのは
ファンのおかげだと、思っていて、
いつも私たちファンのことを考えてくれていることに
嵐のメンバーのことを、ますます好きになりました。

今年のライブもきっと、きっと、ステキなステージになる事
まちがいなしですね。
楽しみです。
今日は土曜日、お休みの方も多いと思いますので
懐かしい’How's it going’見てみてはいかがでしょうか。

今日も最後までお付き合い頂きありがとうございました。
ステキな1日になりますように♪

みなさまの応援とっても励みになっています。
心からの感謝を♪